楽しくラビ下……ってあら?

「エリィ。顔赤くなったり青くなったりしてどうしたの?フィオナも悶絶してるし」

「何か最近胃もたれが激しくて……」

「ってタイトル関係無いし」

「そうね。リアルの事は置いておくとして……。
 今日ギルドの人にラビ下に連れて行って貰ったのよ。二人きりで」

「あぁ。エリィが死んだんだ」

「えぇ……色々な意味で……寿命が80年縮んで良い」

「リアリーの年齢が19なんだけど……80年縮んだら今すぐ死ぬよ?」

「山に土葬が良いな……」

「それは死体遺棄だから。
 実は落ち着いてるように見えて混乱してるでしょ?深呼吸深呼吸」

「(深呼吸というより過呼吸)」

「あーもー。一体どんなクリティカルヒットを受けたのさー。
 エリィがパニック起こすなんてさー」

 いや。嬉しいんだよ。でもね……。うん。嬉しすぎて支離滅裂。
 嬉しいけど恥ずかしさも同じくらいにあって……。
 受け止めきれない……許容量オーバー。
 器の小さい私でゴメンナサイゴメンナサイ。

「リアリー”が”パニック起こし過ぎたわけだね……」


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クリスマス会報告ー。

 帰ってきたら家でもクリスマス。その後就寝していたリアリーです。
 引き篭もりが外に出ればどうなるかなんて火を見るよりも明らかでしたね。足痛い。
 ちなみに本日の朝ごはんは昨日の残りのケーキ。(働いている姉が帰ってきてプレゼントしてくれた模様)
 まぁとりあえずぐだぐだーっと報告。


 クリスマス会:
 ……むしろカラオケ大会?ジャ○カラ広場にれっつごー。
 サンタコスチュームの人がリアルに出没する時期なわけですが、ジャ○カラの店員さんにはいませんでした。
 店員さんどうして一人だけ着ぐるみなのでしょうか

 とりあえず夢を追う友人達(一人スランプ気味?)とプラスα(引き篭もりニート。誰とか言うな)は予約していた部屋へ。
 すごく混んでいた為「予約しておいて良かったねー」と雑談しつつ階段を上る。
 スランプ気味の人の荷物が重そうでした。資料が入ってるんだねきっと。
 部屋に到着した私達はそそれぞれ狭いという感想を呟きます。
 まぁとりあえず歌おう。うん。ということで一人にリモコンを押し付け私は注文係に回ってみる。(一番注文しやすい位置にいたから)
 デリバリー等の電話注文が苦手なニート。買い物も店員さんが怖いニート。

「すみません。コーラとメロンソーダをお願いできますか?」

 こっそりエリィモード。友人達は人格もどきの事知らないので私のはずのエリィが私を演じる訳の分からない事に。

 とりあえず飲んで食べて歌います。
 飲むといっても皆さん私と同い年=未成年なのでジュースです。
 食べたのはセットだけ。ロシアンたこ焼きの当たりを密かに狙っていたのに(わさびたこ焼きは辛いもの好きには魅力的)取れなかった。っていうか”ぼとっ”てわさび下から落ちましたよ。後で私ともう一人だけパフェ追加。約半分がチョコパフ。好きだから良いけど。
 私の歌ったものは”テイルズ”と”アニソン(ALI入り)”。初っ端から”カルマ”(ジアビス)は死にます。
 他の皆さんもそれぞれ好きな歌手さんを選んでいきます。
 超美人さん。選曲渋いです。

 UGAは映像が微妙すぎて、いかに笑いをこらえ平常心で歌えるかが鍵でした。
 先生ー。ALI様ブラックバージョンをファンシーな大根キャラ見て歌うのは無理でーす
 ”地獄の季節”で何故大根。”いのちの名前”(こっちは千と千尋の神隠し)のクマも厳しかった。

 しばらくして私の陰謀により突如採点システムが稼動。犠牲となったトップバッターは得意曲ではなかった為にボロボロ。ごめんなさい。
 私はちゃっかり歌いなれた好きな曲”奇跡の海”(ロードス島戦記実はあんまり見てません)を入力。だけどUGAは採点基準が意味不明。97点とか初めて見ました。いくらよく歌う曲でも……機械が壊れた?そう言えば私が歌う時限定で、中盤までマイクが酷いハウリングを……。とりあえず犠牲者の視線が痛かったです。ごめんなさい。


 プレゼント交換:
 採点結果を基準に、私が勝手に作成していたアミダクジを引いていきます。
 犠牲者さんはここでもまた犠牲に。自分のプレゼントにヒットしました。一人だけ。アミダクジ廃棄。
 結局クリスマスソングを流してる間にプレゼントを人間ルーレット。あのあの、回すの早すぎます
 そして犠牲者さんの更なる犠牲……?小さな小さな私のプレゼントに当たっちゃいましたねぇ。哀れ……と思いきや、喜んでもらえたようです。
 実は小さなプレゼント、私が自分で欲しかった”わちふぃーるど”のストラップ……。
 ”わちふぃーるど”好きなのです。でも私は”わちふぃーるど”をプレゼントにばかり買います。自分が持ってるのはタロットだけ。
 しかも私の携帯のストラップはご臨終して何もついてません。
 でもまぁ自分の欲しいものを上げるのはプレゼントの常ですよ。うんうん。他に王道は手作り品ですが、私は今後自重しようと思います。理由は後程。(いらない)
 そしてつつがなく解散。
 え?私が貰ったもの?
 超美人さんからの素敵な贈り物です。……ええとフィギュア。
(私はオタクまで入っていないと主張しますし、誰に当たるか分からなかったのだから秋葉原住人に間違われたとかではないと思います。それにフィギュア収集はしてません。なのでコメントに困りました。300分の1ガンダムどうしよう。とりあえず組み立てるべき?)
(言い訳してる時点でやっぱり多少の自覚はあるのよね。機械に弱いから秋葉原の人には失礼だけど。byエリィ)


 帰りの寄り道:
 ちゃっかりしました。
 中古屋でゲームソフト購入。1500円で”テイルズオブザテンペスト”です。イノセンスは高いわ売り切れだわで断念。
 ウェブマネーも購入。(マテ)


 帰ってきた姉とその彼氏:
 会えなかった。ケーキ置いて寮に帰った。
 彼氏は我が家の犬と遊びたかった模様。母から聞いた話によると犬は怯えて相手にならなかったらしい。
 ちなみに姉とその彼氏は遠 距 離 恋 愛 ★
 彼氏は北の国から。フェリーやら飛行機やらは高いでしょうにしばしばお互いに会っている模様。
 でも男の人って皆変態なのかなぁ?
 よく姉が彼氏さんの変態状況を教えてくれます。姉の胸が大きくても触りたがるのはなぁ。
 関係を持つまでには至ってないものの一緒のベッドで寝たがるのもなぁ。
 恋愛経験皆無の私には基準がわかりません。
 他にももっとすごい事を聞いてるけどココには書けない。


 家でのクリスマス:
 デリバリーピザ。母と買い物に行きモスバのバーガーとチキン購入。
 チキンはカリカリだけ美味しかった。ジューシー感が足りない。味も物足りない。
 全体的にはやっぱりKFCが美味しいね。値段もあまり変わらないし。
 

 続きはクリスマスに直接関係無い感じのお話。
 今までの話も関係無い話が多いのはスルー。


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クリスマス会

 クリスマス会に行ってきます。今日は一段と寒いです。
 ちなみにクリスマスは正確には24日夕方からとかなんとか。
 1月6日までだとかなんとか。
 つまり今はイヴ。

 だからさぁ。みんなさぁ。

 彼氏は?

 人のコト言えませんが。
 でもね。彼氏できてもおかしくない子が何故に……。

 はぁ。プレゼントはこれで大丈夫かなぁ。小さいけど。
 年賀状も書かないとなぁ。
 ……病院一ヶ月行ってないなぁ。

 とりあえず……帰りにウェブマネー買おうとかゲームソフト買おうとか考えるのをやめよう。
(でもDSのソフトが”どうぶつの森”と”マジカルバケーション”しか無いワナ)

 帰ってきたら続きを書いたりする可能性もなくもないです。いってきまーっす。

「帰って来なくて良いような気もするのは何故かしら……」


リアルタイム

 気持ちの良い朝です。
 雨の癒しサウンドが心地良いです。
 電気毛布でぬくぬくの布団に潜っている私の元へ、黒ぶちの白いオスねこがやってきました。
 放り出していた板チョコの側に座り込みます。
 私は無視。朝ご飯も食べずに小説を読んでいました。某作者自身による学園コメディ銃刀法違反万歳なお話です。片手には割られたチョコ。
(ゴメン。学園パロディだった)
 手のチョコがなくなり、私は板チョコに手を伸ばしました。
 ねこが興味を示し、チョコに顔を寄せます。

「お前それなめたら死ぬよ?」
(いぬやねこにチョコは毒だそうです)

 私が声をかけるとねこは慌てて顔を逸らしました。

 言葉が通じた!?

そして私はねこに頭突きをかまし、今携帯で更新してます。
 ……一刻も早く心が通じた暖かな瞬間をお伝えしたかったのです。

「……途中話が繋がらない気がするわ」

 まぁ私は動物好きでも飼うの好きじゃないですけどね。邪魔です。私並に。
 さてシンフォニアやろーっと。

(カッコ内は後からの追記。ちなみにパソコンで更新した方が早いワナに気付いたorz)


何を上げる?

「クリスマスも近付きつつある今日この頃。更新止まっていますけれどこんばんはー♪」

 うんゴメン。
 ちなみに二十四日は友達とクリスマス会。
 イヴなのに女の子の会合。皆彼氏はどうした。(禁句

「どうでも良いですの。
 そんな事より最近マビノギのIN率は低下中です。
 ますますこの私、フィオナ=ミルティア=ウィノーの出番は減って涙目ですの」

「ボクはたまに熟練度溜めに行ってるけどねー。ちまちまと。早く精霊欲しいな」

 現在エリィを育ててるから。フィオナはともかく、リティの精霊は名前も決めてるのにね。
 さてさてエリィさん。調子はどうですかー。

「…………ダメね」

「ふみ?どうしましたの?」

「マグナムがどうやっても、6で止まるわ」

「次の転生で上げれば良いじゃん」

「次はミルだから」

「……そっか」

 ……じゃあ何で釣りの修練してるんだろう。こんな時間に。



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ただの設定ミスorz

 Witten by Riallie


 ペットが喋らない理由が分かりました……。
 色々勘違いしまくっていたのはこの際気にしない事にします。orz
 ところで、喋るようになったペットの第一声が”流血”だったのですが……。(滝汗
 あわわわ。暗い事書きすぎました。(滝汗

 皆様はどんな言葉を投げられるのやら……。

 まぁ。これからもるぅと遊んであげて下さると幸いかなぁと思います。
 ちなみに第二声は”名ほしー”……って今の名前が嫌なのでしょうか……。


 まぁ色々設定をしてみましたが……よく分かりません。
 これで大丈夫なのか心配です。
 ペットがブログに投稿できるやつとか。コメントしてくれるとか。
 まぁ設定できていたらできていたで、ペットだけしか書かなくなる可能性も……。

かなり遅れたリティの自己紹介

「という名のスキルランクメモなのよね」

「言わないでよ……」

「まぁさくっと書いてしまいましょう」

「ボクが書くのー!」



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いつの間にやら十二月。近況報告。

「寒いです。もう十二月です。ところでエリィ」

「……(また下らない事かしら)」

「さっきからやってるハンディクラフト。折り紙の修練はもう終わってますの」

「あ……。せ、千羽鶴!千羽鶴を作るのよ」

「今焦りましたの」

 どんっ。がんっ。がんっ。ごんっ。がんっ。

「(様子を見つつ)たまにあるよね。修練終わってるのに気付かない事って」

「ち、違うもの……(そそくさと片付ける)」

「みふぅ……階段から突き落とされましたの……」

 どんっ。がんっ。(以下略)

「フィオナ生きてるー?後半が近況報告だよー。」



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