紅葉狩り
「紅葉狩り〜♪で・す・の〜♪」
「もう冬って言っても差し支え無さそうだけどね」
「まぁまぁ。エリィに似合いそうな服も手に入りましたし」
「まぁ……悪くは無いわね。これ。SSは撮ってないけど。公式ページに出てるから良いか」
「そうなのです。ついについに!紅葉と大きな紅葉をコンプリートしましたの!」
「報酬は受け取ってみたら分かるけど……インベントリを空けておくようにね」
「まぁ皆様は地面に落としたりするような事はないでしょうけど」(←落としかけた人)
「ちなみに服はペットに預けられないから。もう片方は実践するの忘れたけど」
「でも、銀行で受け渡しはでき……ますよね?」
「えぇ。だけどこれ……実用には向かないわね」
「……耐久5ですねぇ……」
「これがNEX○N……」
「折角楽しげな服ですのに〜」
「勿体無いわね」
「まぁとりあえず、紅葉狩りで思ったことをつらつらと書きます」
「もう冬って言っても差し支え無さそうだけどね」
「まぁまぁ。エリィに似合いそうな服も手に入りましたし」
「まぁ……悪くは無いわね。これ。SSは撮ってないけど。公式ページに出てるから良いか」
「そうなのです。ついについに!紅葉と大きな紅葉をコンプリートしましたの!」
「報酬は受け取ってみたら分かるけど……インベントリを空けておくようにね」
「まぁ皆様は地面に落としたりするような事はないでしょうけど」(←落としかけた人)
「ちなみに服はペットに預けられないから。もう片方は実践するの忘れたけど」
「でも、銀行で受け渡しはでき……ますよね?」
「えぇ。だけどこれ……実用には向かないわね」
「……耐久5ですねぇ……」
「これがNEX○N……」
「折角楽しげな服ですのに〜」
「勿体無いわね」
「まぁとりあえず、紅葉狩りで思ったことをつらつらと書きます」
たまには風景を見て
寒さにめげて(めげてるのか
「寒いですの寒いですの寒いですの寒いですの寒いで」
とすっ。
「かはっ(流血)」
「五月蝿い。言ったら余計寒いわ」
「でも実際寒いよ」
「下着姿のリアリーが悪い。貴方の身体なんて誰も見たくないから長袖の服で隠しなさい」
いやあのね。服が無いの。洗濯に出してて。
「家事を手伝えばあっという間に洗濯物なんて片付くのに」
面倒だから。嫌だから。
「この物体最悪だー」
どうでも良いけどフィオナがライフ0なんだけど……。
「そんな青い物体放って置けば良いのよ」
酷いなぁ。あぁ。街に戻った。
とりあえず人肌の温もり(自分の体温)の布団でしのいでるよ。
寒くて手がかじかんで何もする気にならないよ。
ゲームもしてなければ布団から出もしない。
動画ばかり見てますよ。
「動画は見るんだ……」
アニメとゲームのをね。
「はぁ……えいっ」
とすっ。
「みぎゃっ!(戻ってきたのに流血)」
「何となくむかついたの」
いや何故フィオナに。
「何となく」
「きゅぅ…………」
哀れな……。
とすっ。
「かはっ(流血)」
「五月蝿い。言ったら余計寒いわ」
「でも実際寒いよ」
「下着姿のリアリーが悪い。貴方の身体なんて誰も見たくないから長袖の服で隠しなさい」
いやあのね。服が無いの。洗濯に出してて。
「家事を手伝えばあっという間に洗濯物なんて片付くのに」
面倒だから。嫌だから。
「この物体最悪だー」
どうでも良いけどフィオナがライフ0なんだけど……。
「そんな青い物体放って置けば良いのよ」
酷いなぁ。あぁ。街に戻った。
とりあえず人肌の温もり(自分の体温)の布団でしのいでるよ。
寒くて手がかじかんで何もする気にならないよ。
ゲームもしてなければ布団から出もしない。
動画ばかり見てますよ。
「動画は見るんだ……」
アニメとゲームのをね。
「はぁ……えいっ」
とすっ。
「みぎゃっ!(戻ってきたのに流血)」
「何となくむかついたの」
いや何故フィオナに。
「何となく」
「きゅぅ…………」
哀れな……。
三度目更新れっつごー。(暇人日和)
うん。何か調子でませんね。リアリーです。
「……エルフィアルよ」
あれ?
「何?」
いつもと展開が違う。
「疲れてるの」
……いやあのごめんなさい。
ええととにかく一日で三度目の更新ですこんばんはー。
朝に寝て、夕方起きる、ダメ人間。
というか人間失格(太宰治読んでません)。
折角生活リズム直ってましたのに全快の18時に起きる騒動で台無しですよコンニャロー!
眠くてもあんなに寝た日には寝れませんですよ!
というコトで色んな人を道連れにリティは夜更かしまっしぐら。
できるなら永眠したい思いなのに何が悲しくて徹夜せんといかんのですか寂しいですよ冬の夜!
「元気ね……」
テンション壊れてれっつごー。
「五月蝿い……」
「……エルフィアルよ」
あれ?
「何?」
いつもと展開が違う。
「疲れてるの」
……いやあのごめんなさい。
ええととにかく一日で三度目の更新ですこんばんはー。
朝に寝て、夕方起きる、ダメ人間。
というか人間失格(太宰治読んでません)。
折角生活リズム直ってましたのに全快の18時に起きる騒動で台無しですよコンニャロー!
眠くてもあんなに寝た日には寝れませんですよ!
というコトで色んな人を道連れにリティは夜更かしまっしぐら。
できるなら永眠したい思いなのに何が悲しくて徹夜せんといかんのですか寂しいですよ冬の夜!
「元気ね……」
テンション壊れてれっつごー。
「五月蝿い……」
長いわね……。
「疲れたわ……」
「エリィ何もしてませんの」
「ボクが昨日のあの後動いたしね。ちなみに徹夜」
「どうでも良いわ。それにしても長いわね。
果たして↓の物体を最後まで読んでくれる方はいらっしゃるのかしら」
「……ええと。少しずつで良いので読んでみて下さると幸いです。
私とエリィの出会い編みたいな感じです
エリィが美化されてます」
「貴方がどこまでもマヌケなのよね」
「フィオナだもん」
「……みふぅ。エリィだってマヌケでしたのー」
「ちなみに位置情報の資料にWikiを使ってたわ。便利よね」
「ダンジョンの攻略、スキル情報、地図、クエスト情報。大抵の情報はこれで一発です」
「……何で小説もどき書くのに使うのさ……」
「マビノギ小説もどきはようやく二回目ですが、これからも書きたいと思っています。
よろしくお願いします」
「未熟だけどね」
「まぁ素人だし」
「ところでNPCがほとんど出てこないのだけど……」
「……話し方が分からなかったわけじゃないですよきっと」
ざしゅっ。
「まぁよろしくねー」
「……よろしく」
「……(返事が無い。ただの青い物体のようだ)」
「エリィ何もしてませんの」
「ボクが昨日のあの後動いたしね。ちなみに徹夜」
「どうでも良いわ。それにしても長いわね。
果たして↓の物体を最後まで読んでくれる方はいらっしゃるのかしら」
「……ええと。少しずつで良いので読んでみて下さると幸いです。
私とエリィの出会い編みたいな感じです
エリィが美化されてます」
「貴方がどこまでもマヌケなのよね」
「フィオナだもん」
「……みふぅ。エリィだってマヌケでしたのー」
「ちなみに位置情報の資料にWikiを使ってたわ。便利よね」
「ダンジョンの攻略、スキル情報、地図、クエスト情報。大抵の情報はこれで一発です」
「……何で小説もどき書くのに使うのさ……」
「マビノギ小説もどきはようやく二回目ですが、これからも書きたいと思っています。
よろしくお願いします」
「未熟だけどね」
「まぁ素人だし」
「ところでNPCがほとんど出てこないのだけど……」
「……話し方が分からなかったわけじゃないですよきっと」
ざしゅっ。
「まぁよろしくねー」
「……よろしく」
「……(返事が無い。ただの青い物体のようだ)」
Poco a poco.
小さな自分
余りにも小さくて、無力な自分
それでも人は、例え見えない道でも歩いていく
覚えてますか?
最初とそれからの一歩の間の勇気や不安、希望を ......
―Poco a poco.―
Witten by FiMer.
余りにも小さくて、無力な自分
それでも人は、例え見えない道でも歩いていく
覚えてますか?
最初とそれからの一歩の間の勇気や不安、希望を ......
―Poco a poco.―
Witten by FiMer.
おはようございます(夜ですが
おはようございます。18時に起きました。リアリーです。
「薬は切れてるはずよね……未成年の飲酒は法律で禁止されてるわよ」
飲んでません。決して飲んでません。最近飲んでるのは水だけです。誓います。
それにしてもおかしいなぁ……夜更かしどころか早めに寝たのに……。
「憂鬱期の影響?またフィオナ動いてないし」
あるかも。それと月の?身体だるいし貧血も起きてそう。
憂鬱期とまた重なるってことは世間で言われてる事は本当なのかな。
女の子の精神不安定は月のと来るって。
「一応医学的にもそうらしいわよ」
フィオナどころかエリィ以外の他の子全滅。
精神の不安定さより体調不良が最強かもね。
「薬は切れてるはずよね……未成年の飲酒は法律で禁止されてるわよ」
飲んでません。決して飲んでません。最近飲んでるのは水だけです。誓います。
それにしてもおかしいなぁ……夜更かしどころか早めに寝たのに……。
「憂鬱期の影響?またフィオナ動いてないし」
あるかも。それと月の?身体だるいし貧血も起きてそう。
憂鬱期とまた重なるってことは世間で言われてる事は本当なのかな。
女の子の精神不安定は月のと来るって。
「一応医学的にもそうらしいわよ」
フィオナどころかエリィ以外の他の子全滅。
精神の不安定さより体調不良が最強かもね。
どこまでも長く(注:いつにも増して馬鹿な会話です)
「……貴方は何をやってるの?(微笑)」
……何か怖いよエリィどうしたの?(汗)
「……余計に縦に長くしてどうするのかって言ってるのよ(スキル準備)」
「ちょ、エリィ落ち着いて。マグナム数字になったから流石に冗談じゃ済まなくなってきてるから!」
「リティの紹介入れるのは良いとして、どうしてリアリーが入ってくるのよ(照準中)」
いやあの初めて見る人でも分かるようにーとか思ってよく出てくる子と私は紹介に入れておくべきかなぁって……(汗)
「ボクの自己紹介ページも作ってくれると尚良いなぁとか」
「リティは嬉しいかも知れないけど、リアリーは人格疑われるわよこの紹介文。元が元なのに」
元が元なのを理解してもらった上でないとお付き合いできないと思うのですよ。
それに私はネットではマシなだけで対人恐怖症は直ってないから、”敵じゃない人”を選ばないと怖くて。
それにはまず自分を知ってもらわないとどうしようもなくて。
でも自分が異常なのは分かってるからそれを教えるのは結構勇気が必要なんだよ?
異常な物体に敵対行動を取らない人がいないなんて言いきれない。むしろ多い。
それでもさらけ出したのですよ。今までその行動で散々な目に遭ってきたけど。
「もっともらしい屁理屈並べてうやむやにしない!書き方が問題だって言いたいのよ」
「ああもうすごいエリィ怒ってる……ボクはルゥと戯れてるね」
待ってリティ見捨てないでー!(泣)
……何か怖いよエリィどうしたの?(汗)
「……余計に縦に長くしてどうするのかって言ってるのよ(スキル準備)」
「ちょ、エリィ落ち着いて。マグナム数字になったから流石に冗談じゃ済まなくなってきてるから!」
「リティの紹介入れるのは良いとして、どうしてリアリーが入ってくるのよ(照準中)」
いやあの初めて見る人でも分かるようにーとか思ってよく出てくる子と私は紹介に入れておくべきかなぁって……(汗)
「ボクの自己紹介ページも作ってくれると尚良いなぁとか」
「リティは嬉しいかも知れないけど、リアリーは人格疑われるわよこの紹介文。元が元なのに」
元が元なのを理解してもらった上でないとお付き合いできないと思うのですよ。
それに私はネットではマシなだけで対人恐怖症は直ってないから、”敵じゃない人”を選ばないと怖くて。
それにはまず自分を知ってもらわないとどうしようもなくて。
でも自分が異常なのは分かってるからそれを教えるのは結構勇気が必要なんだよ?
異常な物体に敵対行動を取らない人がいないなんて言いきれない。むしろ多い。
それでもさらけ出したのですよ。今までその行動で散々な目に遭ってきたけど。
「もっともらしい屁理屈並べてうやむやにしない!書き方が問題だって言いたいのよ」
「ああもうすごいエリィ怒ってる……ボクはルゥと戯れてるね」
待ってリティ見捨てないでー!(泣)
即興曲
どうも。こんにちは。憂鬱期真っ最中のリアリーです。
これでも無理にテンション上げてます。
「出てこなくて良いから」
そう言わずに。今日は即興曲を持ってきたわけですよ。
「即興だけあって出来が悪いわね。また三拍子だし」
まぁそうなのですけれども。
折角なのでそれを一応乗せておこうかと。
今回の曲は短いです。歌詞が一番しかありませんしね。
パートは二つ。二つで限界でした。
三つ以上なんてできる人はすごいですよね。
私も一応幼少時から中学まで某音楽教室に通っていたのですが。
努力もしなければ才能も無かったようですね。
それでも下手の横好きなりに好きにやります。
では、心の広い方はお聴き下さい。
(ちなみに歌おうとすると肺活量の限界を迫られます)
これでも無理にテンション上げてます。
「出てこなくて良いから」
そう言わずに。今日は即興曲を持ってきたわけですよ。
「即興だけあって出来が悪いわね。また三拍子だし」
まぁそうなのですけれども。
折角なのでそれを一応乗せておこうかと。
今回の曲は短いです。歌詞が一番しかありませんしね。
パートは二つ。二つで限界でした。
三つ以上なんてできる人はすごいですよね。
私も一応幼少時から中学まで某音楽教室に通っていたのですが。
努力もしなければ才能も無かったようですね。
それでも下手の横好きなりに好きにやります。
では、心の広い方はお聴き下さい。
(ちなみに歌おうとすると肺活量の限界を迫られます)
色々長くなりました
「眠れなくて新しく色々増やしたみましたの」
「余計に縦に長くなったわね。全く、迷惑なものだわ」
「でもブログペット可愛いですよ?」
「るふすれいんって、私の対になる子の名前じゃない。右側の。
フルネームはルフスレイン=ライティーシア」
「場所が魔逆の私とリルイン、リティとライリが相克で、
お互いの行動に影響が出て、負のリルインと狂気のライリを抑制しているのに対して、
エリィとルゥだけはそんな事無いのですよ」
「あの子は気弱で懸命で悪い子じゃないもの。私とは正反対なのは確かだけれど」
「いっつもおどおどしてる子ですの。それでも前を見る子ですの」
「まぁその子の名前を転用されたぺんぎん、可愛がってあげてね」
「もう一つ、流行の「マビノギ今日の一曲」を入れてみました」
「今日のマビメロってなんなのよ……」
「今日のマビノギのメロディ、略して今日のマビメロです」
「……(溜息をついて)コレはいれなくても良かったんじゃない?」
「……気が向いたら消します。皆様入れてますし」
「とにかく、るふすれいん、可愛がってあげてね」
「余計に縦に長くなったわね。全く、迷惑なものだわ」
「でもブログペット可愛いですよ?」
「るふすれいんって、私の対になる子の名前じゃない。右側の。
フルネームはルフスレイン=ライティーシア」
「場所が魔逆の私とリルイン、リティとライリが相克で、
お互いの行動に影響が出て、負のリルインと狂気のライリを抑制しているのに対して、
エリィとルゥだけはそんな事無いのですよ」
「あの子は気弱で懸命で悪い子じゃないもの。私とは正反対なのは確かだけれど」
「いっつもおどおどしてる子ですの。それでも前を見る子ですの」
「まぁその子の名前を転用されたぺんぎん、可愛がってあげてね」
「もう一つ、流行の「マビノギ今日の一曲」を入れてみました」
「今日のマビメロってなんなのよ……」
「今日のマビノギのメロディ、略して今日のマビメロです」
「……(溜息をついて)コレはいれなくても良かったんじゃない?」
「……気が向いたら消します。皆様入れてますし」
「とにかく、るふすれいん、可愛がってあげてね」
憂鬱期
「携帯からの更新よ」
「今日はしんどいよね」
「何も考えたくないわね」
「だから何も考えない事してたよね」
「探検と熟練上げの単純作業だけね」
「会話にも参加してなかったし」
「リアリーが憂鬱期に入って影響が出てきてるのよ。気付いたら会話が進んでたの」
「そういえばフィオナ動いてないね」
「一番影響を受けるからね。動けないのでしょうね」
「早く回復してくれないかなぁ」
「しんどいわ……」
「話の途中だが悪い知らせだ」
「あれ?リルイン?」
「貴方が出てくるという事は……」
「はーいまずは説明ね」
「リルインは下にいる子で負の感情の塊なのよ」
「特に怒りや憎しみが強いよ。いつも不機嫌」
「だから引きこもってるはずなのに……」
「で、悪い知らせってやっぱりあれ?」
「ああ」
「……見られない方が良いわね。区切りましょう」
「今日はしんどいよね」
「何も考えたくないわね」
「だから何も考えない事してたよね」
「探検と熟練上げの単純作業だけね」
「会話にも参加してなかったし」
「リアリーが憂鬱期に入って影響が出てきてるのよ。気付いたら会話が進んでたの」
「そういえばフィオナ動いてないね」
「一番影響を受けるからね。動けないのでしょうね」
「早く回復してくれないかなぁ」
「しんどいわ……」
「話の途中だが悪い知らせだ」
「あれ?リルイン?」
「貴方が出てくるという事は……」
「はーいまずは説明ね」
「リルインは下にいる子で負の感情の塊なのよ」
「特に怒りや憎しみが強いよ。いつも不機嫌」
「だから引きこもってるはずなのに……」
「で、悪い知らせってやっぱりあれ?」
「ああ」
「……見られない方が良いわね。区切りましょう」
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