はろうぃん
「フィオナです」
「……エルフィアルよ」
「何だかテンション低いですのー。折角ハロウィンイベントですよ?」
「そう言っている貴方は全くハロウィンイベントを満喫してないじゃない」
「クッキーも綿飴も飽きましたもの」
「ダメじゃない」
「それにしてもテンション低いですのー。どうしましたの?」
「野獣化の為に模様廻りしてコイン集めて疲れてるのよ。最後の一個がなかなか出なかったし」
「習得できたなら良いじゃないですか」
「疲れたのよ……二回も死ぬし」
「だってエリィは弱いですもの」
「未転生なんだから仕方ないでしょう」
「あとレベルを一と探検を二上げたら転生が待ってますよ」
「今度はクルクレね……はぁ……」
「どうでも良いけどさぁ……ハロウィンはどうしたのさ……」
「……エルフィアルよ」
「何だかテンション低いですのー。折角ハロウィンイベントですよ?」
「そう言っている貴方は全くハロウィンイベントを満喫してないじゃない」
「クッキーも綿飴も飽きましたもの」
「ダメじゃない」
「それにしてもテンション低いですのー。どうしましたの?」
「野獣化の為に模様廻りしてコイン集めて疲れてるのよ。最後の一個がなかなか出なかったし」
「習得できたなら良いじゃないですか」
「疲れたのよ……二回も死ぬし」
「だってエリィは弱いですもの」
「未転生なんだから仕方ないでしょう」
「あとレベルを一と探検を二上げたら転生が待ってますよ」
「今度はクルクレね……はぁ……」
「どうでも良いけどさぁ……ハロウィンはどうしたのさ……」
無理はやめようね
どうも。リアリーです。
「今すぐ消えて」
酷いなもう……。
それはともかく最近しんどいです。
「生活リズムが狂ってるからでしょう。なんで昼に眼を覚ますのよ」
多分それもあるのだろうけど、他にもあると思うのですよ。
病院行くのが面倒でサボってたら薬が切れて、しばらく飲んでなかったのを再開したら吐き気がしたりしますし。
それに普通に食後でも吐き気がしますし。
やっぱり一日の食事が足りなくて栄養バランスも取れてないだろうし。
というかお腹が空きました。何か食べ物下さい。
「知らないわよ。それに私は疲れてるの。貴方のせいで」
そうそう。人混みの中にいると私は気が遠のいて気持ち悪くなってくるのですよ。
今日は母の買い物に付き合っておばちゃん達(と子供達)の群れの中に突入してもうそれはしんどくて。
「で、私にバトンタッチされてこっちが倒れそうになったわ」
精神的疲労を分担できて、こういう時多重人格もどきは便利だなって思います。
「私は迷惑よ」
それはともかくフィオナがゲーム中なのでこの辺りで切ります。
「ゲーム中に更新するのはやめなさいよね……」
「今すぐ消えて」
酷いなもう……。
それはともかく最近しんどいです。
「生活リズムが狂ってるからでしょう。なんで昼に眼を覚ますのよ」
多分それもあるのだろうけど、他にもあると思うのですよ。
病院行くのが面倒でサボってたら薬が切れて、しばらく飲んでなかったのを再開したら吐き気がしたりしますし。
それに普通に食後でも吐き気がしますし。
やっぱり一日の食事が足りなくて栄養バランスも取れてないだろうし。
というかお腹が空きました。何か食べ物下さい。
「知らないわよ。それに私は疲れてるの。貴方のせいで」
そうそう。人混みの中にいると私は気が遠のいて気持ち悪くなってくるのですよ。
今日は母の買い物に付き合っておばちゃん達(と子供達)の群れの中に突入してもうそれはしんどくて。
「で、私にバトンタッチされてこっちが倒れそうになったわ」
精神的疲労を分担できて、こういう時多重人格もどきは便利だなって思います。
「私は迷惑よ」
それはともかくフィオナがゲーム中なのでこの辺りで切ります。
「ゲーム中に更新するのはやめなさいよね……」
今日から「み」の付く謎家業
「……あの小説って続きが出ないわね」
「まるマですか……」
「(無視して)ちゅーちゅーたっこかっいなー。ちゅーちゅーたっこかっいなー」
「何を数えてるの……?というかその数え方って今時使わないわよ?」
「ボクの銀行のアイテムを数えてるの」
「それ私が稼いだ聖水ですの……」
「何でボクのところに置くのかなーって思いながら数えてたんだけどね。思ったんだ」
「み?」
「数が一向に増えないって」
「私は銀行に預けはしても、引き出して使ってはいませんよ?」
「僕はそもそもプレイしてない」
「……私が前に何回も死んだのが悪いのね」
「うん」
「ですの」
ざしゅっ。
「みぎゃぁっ!?」
「グラディウスでスマッシュかぁ……。
エリィって接近、カウンターとミルしか上げてないはずなのにね……」
「それも大して上げてないけどね」
「あの……何故私……だ……け……(吐血)」
「……人望?かしら」
「人徳?」
「(返事が無い……ただの青い物体のようだ)」
どすっ。
「馬鹿やってないで聖水稼ぎに行きなさい」
「いやまぁ……マグナムショットでトドメ刺しつつ言うセリフじゃないよね」
「そもそも最近青くないのよフィオナ。鎧で銀色なのよ」
「アリッシュアシュビンが気に入ったんだって」
「そう」
「ところでボクの自己紹介ページはいつできるの?」
「予定は未定」
「そっか……」
「というか初期装備の貴方を出しても面白くないし」
「Σ」
「まるマですか……」
「(無視して)ちゅーちゅーたっこかっいなー。ちゅーちゅーたっこかっいなー」
「何を数えてるの……?というかその数え方って今時使わないわよ?」
「ボクの銀行のアイテムを数えてるの」
「それ私が稼いだ聖水ですの……」
「何でボクのところに置くのかなーって思いながら数えてたんだけどね。思ったんだ」
「み?」
「数が一向に増えないって」
「私は銀行に預けはしても、引き出して使ってはいませんよ?」
「僕はそもそもプレイしてない」
「……私が前に何回も死んだのが悪いのね」
「うん」
「ですの」
ざしゅっ。
「みぎゃぁっ!?」
「グラディウスでスマッシュかぁ……。
エリィって接近、カウンターとミルしか上げてないはずなのにね……」
「それも大して上げてないけどね」
「あの……何故私……だ……け……(吐血)」
「……人望?かしら」
「人徳?」
「(返事が無い……ただの青い物体のようだ)」
どすっ。
「馬鹿やってないで聖水稼ぎに行きなさい」
「いやまぁ……マグナムショットでトドメ刺しつつ言うセリフじゃないよね」
「そもそも最近青くないのよフィオナ。鎧で銀色なのよ」
「アリッシュアシュビンが気に入ったんだって」
「そう」
「ところでボクの自己紹介ページはいつできるの?」
「予定は未定」
「そっか……」
「というか初期装備の貴方を出しても面白くないし」
「Σ」
失敗して、でも大きくなると良いよねー……(by リティ)
「…………」
「フィオナ」
「…………」
「無視しないでくれる?」
「みふぅ……」
「はいはーい。僕が説明するーっ。
フィーミルは事もあろうに間違ってある初心者さんに二度も対戦申請して落ち込んでるのー」
「…………みふぅ。すみません……」
「最低ね」
「最低だよね」
「申し訳ありません……」
「二回もやられたら普通怒るよね」
「変に人を疑って装備見ようとするからこんな失敗するのよ」
「みふぅ……ごめんなさい……」
「同じ事繰り返さないようにねー」
「むしろ二度としないで、と言いたいわね」
「あうぅ……私の馬鹿ーですのー!」
『何を今更……』
「フィオナ」
「…………」
「無視しないでくれる?」
「みふぅ……」
「はいはーい。僕が説明するーっ。
フィーミルは事もあろうに間違ってある初心者さんに二度も対戦申請して落ち込んでるのー」
「…………みふぅ。すみません……」
「最低ね」
「最低だよね」
「申し訳ありません……」
「二回もやられたら普通怒るよね」
「変に人を疑って装備見ようとするからこんな失敗するのよ」
「みふぅ……ごめんなさい……」
「同じ事繰り返さないようにねー」
「むしろ二度としないで、と言いたいわね」
「あうぅ……私の馬鹿ーですのー!」
『何を今更……』
コメント稼ぎ計画
「というのが本日のお題です」
「何か案があるの?」
「無いから募集なんです」
「貴方ねぇ……」
「そういえばさ。キーワードってどうなったのさ」
「そう言えばそうね」
「その手がありますか……」
「この辺りでキーワードを増やして皆に使ってもらえるようにしたらどうかな」
「じゃあその方面で話を進めてみましょうか」
「何か案があるの?」
「無いから募集なんです」
「貴方ねぇ……」
「そういえばさ。キーワードってどうなったのさ」
「そう言えばそうね」
「その手がありますか……」
「この辺りでキーワードを増やして皆に使ってもらえるようにしたらどうかな」
「じゃあその方面で話を進めてみましょうか」
ドラゴンクエスト占い
「占いをしましたのー♪」
「なになに?ドラゴンクエスト占い?」
「あぁ……いつもリアリーがカジノの町で冒険を終えるあのゲームね」
「ともかくしてみましたのー」
「ちなみに占いをやってみたい人はhttp://yan-cocktail.sakura.ne.jp/hp/uranai/dq/」
「結構楽しいよー」
「では私達がコメントしつつ占いの結果をお見せしますね」
「なになに?ドラゴンクエスト占い?」
「あぁ……いつもリアリーがカジノの町で冒険を終えるあのゲームね」
「ともかくしてみましたのー」
「ちなみに占いをやってみたい人はhttp://yan-cocktail.sakura.ne.jp/hp/uranai/dq/」
「結構楽しいよー」
「では私達がコメントしつつ占いの結果をお見せしますね」
何か色々つらつらと
どうも。リアリーです。
「何であなたが出てくるのよ」
良いじゃんたまにはさぁ。
ともかく最近は色々大変でした。
「38.3の熱でハイテンションだったり翌日月のが来て貧血起こしたりね」
その時でも37.2あったわけだけれど今は回復しました。
薬って偉大ですね。
「だからって精神安定剤や睡眠薬のオーバードーズは身体に悪いわ」
スミマセン。
「反省の色が無いわね。二日寝込んだんじゃないの」
ソウデスネ。
まぁそんな事はどうでも良いとして。
「どうでも良くない」
どうでも良いとして、自傷はマシになったよ?
「確かに傷は塞がってるけど、どうせ一時的なものでしょ」
だろうけど少なくとも今は安定してる方なんじゃない?
「右上に異形引き取ってきたくせに」
あれは悪夢が悪いんだよ。グラスギブネン似の第一音素、第二音素混合体。
名前はvirusからとってヴァイル君。
仲良くしてねv
「ねv じゃないわよ。会話すら成立しない相手をどうしろと」
良いじゃん。うごーーーーずしんずしんってやってるだけなんだからさ。
「いい迷惑よ。いい加減にして頂戴」
まぁともかく、マビは重いし巻き戻るし、早々に寝ちゃいましょう。
明後日病院だし。
「薬もうもらわない方が良いわよ絶対」
知らないー。
「身体に良くないわ」
でもそうしないとやってらんないんだもん。
「いつまで逃げてるつもり?」
……さぁね。ただ、私は強くなれなかった。
弱いままだったら行き着く先は……ね。
まぁ私もどうせなら死ぬ前に父親に斧を叩きつけたいところだけど。
「犯罪はやめて頂戴」
冗談だよ。三分の一くらい。
「ほとんど本気じゃない」
だってあの人がもっとしっかりしてれば私の運命も多分変わってたよ?
「それはただの責任の転嫁よ」
ぇー。
「ぇー。じゃない」
あーもー。わかりました斧なんてどうせ身近では売ってないから。大丈夫だから。
「まったくもう……頭が痛いわ」
それにしてもクレープ食べたいなー。アイス入りの甘いのー。
「好きにして頂戴。もう寝るわ」
お休みー。
「はいはい。お休みなさい」
「何であなたが出てくるのよ」
良いじゃんたまにはさぁ。
ともかく最近は色々大変でした。
「38.3の熱でハイテンションだったり翌日月のが来て貧血起こしたりね」
その時でも37.2あったわけだけれど今は回復しました。
薬って偉大ですね。
「だからって精神安定剤や睡眠薬のオーバードーズは身体に悪いわ」
スミマセン。
「反省の色が無いわね。二日寝込んだんじゃないの」
ソウデスネ。
まぁそんな事はどうでも良いとして。
「どうでも良くない」
どうでも良いとして、自傷はマシになったよ?
「確かに傷は塞がってるけど、どうせ一時的なものでしょ」
だろうけど少なくとも今は安定してる方なんじゃない?
「右上に異形引き取ってきたくせに」
あれは悪夢が悪いんだよ。グラスギブネン似の第一音素、第二音素混合体。
名前はvirusからとってヴァイル君。
仲良くしてねv
「ねv じゃないわよ。会話すら成立しない相手をどうしろと」
良いじゃん。うごーーーーずしんずしんってやってるだけなんだからさ。
「いい迷惑よ。いい加減にして頂戴」
まぁともかく、マビは重いし巻き戻るし、早々に寝ちゃいましょう。
明後日病院だし。
「薬もうもらわない方が良いわよ絶対」
知らないー。
「身体に良くないわ」
でもそうしないとやってらんないんだもん。
「いつまで逃げてるつもり?」
……さぁね。ただ、私は強くなれなかった。
弱いままだったら行き着く先は……ね。
まぁ私もどうせなら死ぬ前に父親に斧を叩きつけたいところだけど。
「犯罪はやめて頂戴」
冗談だよ。三分の一くらい。
「ほとんど本気じゃない」
だってあの人がもっとしっかりしてれば私の運命も多分変わってたよ?
「それはただの責任の転嫁よ」
ぇー。
「ぇー。じゃない」
あーもー。わかりました斧なんてどうせ身近では売ってないから。大丈夫だから。
「まったくもう……頭が痛いわ」
それにしてもクレープ食べたいなー。アイス入りの甘いのー。
「好きにして頂戴。もう寝るわ」
お休みー。
「はいはい。お休みなさい」
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