自己紹介なのかしら…… byエルフィアル
「エリィー?起きて下さーいっ。エーリーィーっ」
「うるさい青物体……起きてるから。やる気無いだけで」
「やる気無いのは大問題ですの。ぱぱっとテンション上げて下さいね〜」
「……ココは自己満足で構成されています、と言ったのは私よ。
だからいつ更新したって良いのよ。気が向いた時で。
あーでももううるさいし面倒だからさっさと終わらせましょうか」
「テンション低いままですのね……全く根暗なんですから……」
(何か鈍い音)
「うるさい青物体……起きてるから。やる気無いだけで」
「やる気無いのは大問題ですの。ぱぱっとテンション上げて下さいね〜」
「……ココは自己満足で構成されています、と言ったのは私よ。
だからいつ更新したって良いのよ。気が向いた時で。
あーでももううるさいし面倒だからさっさと終わらせましょうか」
「テンション低いままですのね……全く根暗なんですから……」
(何か鈍い音)
さて続きまして
「フィオナ=ミルティア=ウィノーと!」
「……エルフィアルの」
「Σ そこでフルネームを言わないでどうしますの!?」
「どうしてそんな長ったらしい名前を言わないといけないのよ」
「ノリです!もう一度いきますよ?
フィオナ=ミルティア=ウィノーと!」
「……さて。早く進めましょうか」
「…………(涙)」
「……エルフィアルの」
「Σ そこでフルネームを言わないでどうしますの!?」
「どうしてそんな長ったらしい名前を言わないといけないのよ」
「ノリです!もう一度いきますよ?
フィオナ=ミルティア=ウィノーと!」
「……さて。早く進めましょうか」
「…………(涙)」
初めましてのご挨拶と説明
「初めまして。
フィーミルことフィオナ=ミルティア=ウィノーです」
「エルフィアルです……。
フルネームはエリス=フィアリア=ブライン。
覚えなくて良いから」
「”マビノギ”で活動していますの。
適当に検索すると分かると思いますけれども、マビノギっていうMMORPGですの」
「リアルの人……リアリーと呼ぶけれど、その人が性格というか、何というか、とにかくキャラがコロコロ変わる人でね。
こっちではキャラクター毎に性格が変わると思うけれど、元は同一人物だから」
「マビノギの中の事はマビノギのキャラで。つまり私達で書くわけですよ。
逆にリアルの事はリアリーが書くかもしれません。
まぁ。例外はありそうですけれど」
「ちなみにリアリーというキャラはマビノギでは作っていないから。
同じ名前の人がいても私達とは無関係だからね」
「とにかく宜しくお願い致します〜」
「宜しく……」
「ちなみに口調でどっちか判断してね。
”ですのますの言葉”やのんびりした感じがあればフィオナよ」
「何か棘のあるような冷めてるような口調はエリィですね」
「……棘、あるかな……。
さて。続きにブログについての説明でも入れましょう。
詳しい自己紹介は次回に回すわ。
今はプロフィールにも長いのを載せてるしね」
「長いですけれど、説明はできるだけ読んで下さいね。
一応、方針というか、対処の仕方というか。
そんなものを書きますから」
フィーミルことフィオナ=ミルティア=ウィノーです」
「エルフィアルです……。
フルネームはエリス=フィアリア=ブライン。
覚えなくて良いから」
「”マビノギ”で活動していますの。
適当に検索すると分かると思いますけれども、マビノギっていうMMORPGですの」
「リアルの人……リアリーと呼ぶけれど、その人が性格というか、何というか、とにかくキャラがコロコロ変わる人でね。
こっちではキャラクター毎に性格が変わると思うけれど、元は同一人物だから」
「マビノギの中の事はマビノギのキャラで。つまり私達で書くわけですよ。
逆にリアルの事はリアリーが書くかもしれません。
まぁ。例外はありそうですけれど」
「ちなみにリアリーというキャラはマビノギでは作っていないから。
同じ名前の人がいても私達とは無関係だからね」
「とにかく宜しくお願い致します〜」
「宜しく……」
「ちなみに口調でどっちか判断してね。
”ですのますの言葉”やのんびりした感じがあればフィオナよ」
「何か棘のあるような冷めてるような口調はエリィですね」
「……棘、あるかな……。
さて。続きにブログについての説明でも入れましょう。
詳しい自己紹介は次回に回すわ。
今はプロフィールにも長いのを載せてるしね」
「長いですけれど、説明はできるだけ読んで下さいね。
一応、方針というか、対処の仕方というか。
そんなものを書きますから」
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