Poco a poco.

 小さな自分

 余りにも小さくて、無力な自分

 それでも人は、例え見えない道でも歩いていく

 覚えてますか?

 最初とそれからの一歩の間の勇気や不安、希望を ......


   ―Poco a poco.― 
           Witten by FiMer.     



more»

何か掘り出してきたもの

「リアリーが何か見つけてきたわ」

「何か作りかけてほったらかしにされた小説もどきみたいですの」

「書くなら早く書けば良いのに」

「とりあえずネタが無いので載せてみます〜」

「心の広い人だけ続きを開いてね」



more»

Lento.

 避けようも無い速さをもって

 だけれどその瞬間はひどくゆるやかに

 その凶器は私を貫いた



   ―Lento.―
        Written by FiMer



more»

Powered by FC2 Blog
ホームページ アフィリエイト レンタルサーバー FC2ブログ
Copyright © 二月都市の空 All Rights Reserved.